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年齢:196×年 10月××日のさそり座生まれ
仕事:基本的に美容師
趣味:多趣味
代表的な趣味が釣りです(~_~;)
趣味の経歴その@:釣り
3歳のとき 親父に連れられて近所の川(といってもドブ川)で
初めてフナ釣りをしてはまってしまいました(~_~;)
釣りにはまった方はおそらく同じ経験をされた方が多いと思いますが・・・
私も漏れなく同じでした。 まあ、それから人生が変わったというか
充実しましたね。
釣りが生活の一部みたいになって 小学校になってからは
学校が終わってから 釣りに行って暗くなって
家に帰ったら鍵がしまっていて 親によく締め出されましたよ(~_~;)
それでも 懲りずに行きましたね。
もともと 友達付き合いがうまく出来ない人でしたので、
人とかかわるよりも 自然とかかわる方が 僕にとっては気楽でしたし・・・
何よりも 釣りそのものが好きになっていましたので
ますます人とかかわる事が億劫になり
気がついたら本音で話せる人が回りにいなくなっていた十代でした。
当然、釣りのことばかり考えて 休みは釣りばっかり行ってるもんで
腕もそこそこになり また天狗にもなりで 今から思えばまあ、俗に言う
釣りオタクってやつですか?
そんな感じになってましたね(~_~;)
今でもあんまり変わんないですけど・・・ |
最近仕事で やることがありすぎて なかなか釣りに
行けないっす(泣)
こんな僕に 愛の手を 釣り情報をくださいませm(__)m
最近パソコンにもはまって ますます時間のない
今年よわい30ウンサイなり。
おそらく、まだまだこんな状態が続くでしょう(泣笑)
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4才の息子がいつのまにか自転車に乗れるようになってました♪
うれしくてカメラで記念撮影!
と思いきや急に止まりやんの・・・何で?
無邪気に喜んでる親父を見て恥ずかしかったかい?オイ!

もうすぐ1才になる娘(^^)
大きくなったらデートしような♪って
まわりからは相手にされないよ♪
って・・・
彼氏ができたら・・・・
・・・ええ・・・・
娘はいなくなったと思うことにします。とうぶん・・・
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そんな僕に 一つめの転機が訪れたのが 20代のときに出会ったバス釣りでした。
それまで小学校の時 芦ノ湖に何回か行ってバスの姿は目撃してはいましたが、釣ることは出来ませんでしたね。
だってむずかしかったんですから!
まあ、それはともかく バス釣りは衝撃的でしたね。(^.^)
今まで出会ったどの釣りにもない(当時としては)考え方と 何よりも一番僕を驚かせたのが、釣り人同士が情報交換をしていることでした。
この部分が 正に画期的で 情報を共有することで お互いの釣りのレベルが上がる事を第一の目的としているのに 非常な興味を持ったのを覚えてますね。
本当のところの シークレットは有るのでしょうけれど、今はある程度の情報公開はあたりまえのように行われていますが 当時はどちらかというと
釣りというジャンル自体が秘密主義的な所があったように感じてましたので、このバス釣りに出会ってからその後の僕の 釣りに関する考え方
(ひいては人生の)が大きくかわっていったことは事実ですね。
そんな感じで 20代の釣り人生を歩んでいた私に 第二の転機が訪れたのが30代になってからの結婚でした。
独身の方はともかく、既婚者の方なら 実感されていらっしゃる方も多々おられるかと思いますが、
結婚人生をどう過ごすかで今後の釣り人生が大きく変わるといっても過言ではないでしょう。
私もその渦に飲み込まれてはや7年。 何とかその荒波に飲み込まれつつ 這い出して出会ったのが3年前からの鮎釣りでした(~_~;)
これがまた衝撃!今まで出会ったどの釣りにもない魅力と
何といっても家庭持ちの私にとっては食べれる魚を持って帰るという大義名分がたちます(^^)
この鮎釣りも非常に難しいイメージがありましたが、20代の時に培った釣りに対する考え方が役に立ち、
なんとか師匠である親父を超えてしまいました。
と、いっても二人ともたいしたレベルではありませんがね(~_~;)
まあ、そんな感じで今の釣り人生がつづいてますね(~_~;)
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趣味の経歴そのA:物つくり
有形無形問わず とにかく物つくりが好きです(^.^)
釣竿も中学くらいまでは自作してましたね(^^) 当時はあまり納得のいくものがなかったせいもありますが、
人と同じものがいやっていうこともあり 自作orカスタム化してました(~_~;)
家にいる時はとにかく プラモデルやらラジコンやら はたまた絵を画いたり 子供の頃から現在に至るまでそんな状況です。
ホンマ、やっぱオタクかなぁ(汗)
最近は 家の門扉なんかを作っちゃいましたよ(^^) コレ結構な力作です! また画像で作り方等紹介しますね(^^)
ちょっと 日曜大工にはまりそうなこのごろです(~_~;)
今ちょっと興味があるのが 流木のオブジェを作ることですかね。 たま〜に行く釣り場にいっぱい流木があって スゴイそそるんですよね コレが!
カミサンのお父さんが 親戚からもらった流木をみせてもらったんですけど これがスゴイ!
推定50年以上の物らしいんですけど 木の芯の部分だけになってるんですよ!
川の中から出てきたらしいんですけど、長年水流に洗われて そんな形になったんですって!
それを黒光りするまで磨きこんで 石みたいにカチカチになってるんですよ! 信じられます?
自分もそんなオブジェがつくりたいなぁ・・・
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趣味の経歴そのB:パソコン
今現在趣味になりつつあるジャンルですね(~_~;)
きっかけは仕事上で使ってるうちに興味がわいて来たっていうか正直おもしろいですね!
まだまだぜんぜん素人ですが自分のイメージしたものが 形になるってやっぱりたのしいですね(^^)
コレからどんどん勉強してコンテンツを充実させていきたいと思ってます(^^)
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そんな感じで 趣味にかんしては現在に至ってます(~_~;)
なんか、ますますオタク度加速ってかんじですかね(汗)
最近特に感じる様になったことが 自分の残りの人生についてですか
私も2人の子持ちになり 様々な事を考えるようになりました。 これからの自分の人生を 子供達とどう過ごすかとか、ね。
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〜様々な人達との出会い〜@
自分の人生の中で 転機になる時に 人との出会いがきっかけになるとか、 そんな事を良く聞きますよね。
そんな事自分には無縁 と思ってましたが、 40年近い人生の中で 振り返ってみるとありましたよ!自分にも!
・・・・たぶん・・・・
きっとコレだろうなというのが・・・・
一番自分が強く印象に残ってるのが 20代のとき出会った不思議なオッサン(当時はまだ若かったのでお兄さんって感じでした)ですね(~_~;)
このヒト、喫茶店のマスターだったんですけど ものすごい物知りだったんです!
政治、経済、医学、心理学、経営学、歴史、宗教、はたまた心霊現象やUFO、おまけにどこで手に入れたのやら
昔の文献書まで引っ張り出してあれやこれやと 僕に語ってくるんですよ。
最初は「へぇ〜」って感じだったんですけど その語り口調がすごく自然な感じで嫌味なく、本当に分かってる人だけがもつ説得力っていうんですか?
とにかく その人に非常に魅力を感じて その喫茶店に足しげく通いました。
まあ、スゴイ店が暇っていうのもありましたけど・・・・
当時 僕はすぐに人を信用してしまう人でしたので(まあ、今もあんまりかわんないですけど・・・)その人のいう事を全て信じきってましたね(~_~;)
でも!でもですよ!その人が当時語ってたことが ほとんど事実だったって事が10年くらいたって分かってしまうんですよ!
詳しく書くと モノスゴイ量の文章になりますし、毎日語っても 1ヶ月やそこらでは語れないので今は止めときます。
もし、この文を読んで興味のある方がおられたら 僕とネット上での友好関係が築けた方にお教えしますよ(^^)
とにかく その事がきっかけで僕の人生観が変わっていったのは事実ですね。
物事に対する考え方がすべて変わっていったって言うか・・・
今までの人生の中で様々な出来事、そうですね〜・・・
例えば人間関係であったりとか、金銭的な窮地であったりとか その他もろもろの いわゆるピンチってゆうのかな?
そういうのを乗り切るベースになっている事は確かですね(^^)
あと、今まで「こうなりたいなぁ」 とか「ああなりたいなぁ」 とか(ゴメンナサイ、具体的じゃないですね)(~_~;)
とにかくその考え方がベースになって 振り返ってみるとほとんど自分の思ってきたことが現実化してますね(^^)
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〜様々な人達との出会い〜A
ここ最近になって こんな僕にもようやく親友と呼べる人が 存在することに気づきましたよ(^^)
子供の頃からの いわゆる幼なじみ?になるんですけど、このヒト 実は前出した喫茶店のマスターの弟さんなんですよ!
まあ、それはともかく 少年期は スゴイなかよしって訳ではなかったですし、中学時代は 彼はいわゆる不良グループ
(後々大人になって分かってきたんですけど、彼らは単に自分のやりたいことを楽しんでただけだったんですね)
で 僕はいわゆる真面目? グループで まったく接点はなかったんです。
そんな彼と再会したのはちょうど20歳になる年でした。
高校時代の友人とビリヤードを楽しんでる時にいきなり血相を変えて走ってきたんです!
開口一番「おまえ!こんなとこで何やってんねん!○○さんが行影不明でみんな探してるんやぞ!」
詳しくは 記憶にないんですけど、 こんな感じの事をいきなり言うてくるんですよ。
○○さんっていう人は 彼と僕の共通の知人でして 僕自身は特に親しい間柄じゃなかったんですけど
とにかくその時の彼の真剣さと 何より僕が今までかれに持っていたイメージと まったく違う人間になっていた事に 驚きを感じつつ
かれの迫力に圧倒された感じで 無意識の内に僕もその場を離れて 一緒に探しに行きました。
もう一つ 僕が驚いたのが 彼自身の体についてでした。 じつは彼と再会する2〜3年前に いやな情報を聞いてたんです。
それは、彼が事故にあって どうやら一生車椅子生活になるらしい という事でした。
当時 他人には無関心だった僕も さすがにこのコトには胸が痛みました。
ずっと気になってて お見舞いにいこうかどうか悩んでるうちに 月日がたち 忘れかけていたときの再開でしたので
驚きやら感激やら 脳がかなりパニくってて 本当に本人か? と疑いの目すらもつ有様でした(~_~;)
ともかく彼と劇的?な 再開をきっかけに ほとんど毎日会うようになり どんどん彼の人柄にひかれていきましたね。
彼の人物像を 言葉で表現するのは難しいんですが、 あえて言うなら天才肌ってとこですか。
非常に好奇心旺盛で 物事に何でも真剣に取り組み 、完璧にやり切りる根性をもち、 体力、知力ともに人並みはずれて人情家
ファッションセンスあり おまけにジャニーズ系の顔。
当然女の子にはモテてまあ、 足りないものといえば お金くらいですか(ここは僕も同じ(^^))
およそ欠点の見当たらないかれの背中を常においかけてましたね(~_~;) でも、そんな彼と行動を共にするうちに
ぼくはある事実を知ってしまうんです。
それは彼が人一倍努力家だったこと。 本当にもがき苦しみながら自分を作り上げてきた人だったこと 。
その時かなぁ。 自分のちっぽけさを本当に自覚したのは。
彼からは色んなことを教えてもらいましたね。 一番大きく自分の行動が変わっていったのは 彼に教わった人との接し方ですね。
心でひとに接するということ。
そう、僕は彼に 心をもって行動する事を教えてもらったんですね、強い意志を持って行動する事を・・・
当たり前のことなんですけど 何でも行動しないことには 何も始まらないコトを今身をもって実感してますね(~_~;)
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〜様々な人たちとの出会い〜B
20代のときの僕は今振り返ってみると本当に情けないやつでしたね(~_~;)
何一つ自信をもって行動と決断の出来ない男でしたし、前出した彼と行動を共にするうちにどんどん自分がいやになって
スゴイひがみ根性のかたまりみたいな性格になってました。
まあ、もともと素質があって気づかないだけだったんでしょうけど(本当は認めたくなかっただけ)
唯一自信をもって決断、行動できたのは釣りだけでした。
釣りに関しては 本気でやれば誰にも負けない自身がありましたし、自己の存在を認識できる 自分にとっては心のよりどころでした。
ですから釣り場に着くと、これから釣るぞ〜って感じじゃなくて 本当に心が和むというんでしょうか、ほっとするというんでしょうか・・・
自分自身がその場に溶け込んでいくような感覚で、しばらくたたずんでいたい気持ちになるんですね。
ただ、釣りの技術だけは人に劣るのがスゴイ怖かったもんですから、本当に人一倍勉強しました。
そんな僕の釣りのスタイルが変わったきっかけを作ったのも前出の彼でした。
釣りだけでなく、人って何かに打ち込んでいる時にその人柄が出ると思いませんか?
同じように思ってらっしゃる方も多いのでは・・・ともかく僕の釣りスタイルは 本やビデオの影響が強く出ていて、
一言でいうと隙のない釣りっていうんですか、とりあえずボウズの極力少ないつり方でしたが
彼の釣りスタイルは一言でいうと型がないっていうか自由奔放でした。
う〜ん、言葉での表現をあえてすると、釣りの技術的なことより魚に近づくって言うか
とにかく自分のイメージしたつり方でイメージどおりの魚を釣ることにこだわってましたね。
優しい釣り方でした。
一匹を大事にする・・・そんな彼と釣りを共にするうちに自分の釣りも変わっていきましたね(~_~;)
がむしゃらに釣ることより一匹との出会いにトキメキを感じれるつりに・・・
はっきり言ってしまえば、真面目な話 釣りという行為そのものが、魚にも自然にも優しくないのかも知れませんけど、
偽善と言われるかもしれませんが やっぱり釣りを愛するものとしてずっとかかわっていきたいから、
少しでも優しくありたいというのが今の素直な気持ちですね。
釣り優ひろばのサイト名もそんな彼との思い出から命名しました。
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〜様々な人たちとの出会い〜C
プライドばかり高かった20代の 自分を大きく変えるきっかけになった一つがカミサンとの結婚でしたが、彼女とのエピソードは・・・
まあ、機会があればいずれ(~_~;)
ともかく 極力人との接触を避けていた20代でしたが そうすればそうするほど人と関わらざるをえない状況になっていき
僕自身のストレスはピークに達していきました。
美容師という職業を選択しておきながらなにをいまさら という感じですが当時僕自身は黙々と仕事を出来るもんだと
誤った認識をしていたのでそんなに人と密に関わる事になるとは その時は夢にも思ってませんでした。(~_~;)
とにかく最初の3年くらいは真面目?に頑張っていたのですが、様々な事を考えるようになり次の3年は悶々としながらの仕事でした。
元来見栄っ張りで強情なくせに八方人の僕(ややこしい奴ですね ~_~;)は自分の意思を旨く表現出来ずに、
人に対してはいい顔ばかりしていたので ますますストレスは加速していき、ついには精神病院まで後一歩ってトコまでになっていました。
そんな状態でしたが、前出した人との係わり合いのなかで様々なきっかけがあり、精神的に瀕死状態の僕でしたが何とか復活しました
(それでも、自分のベスト状態になるまで3年くらいかかりましたが・・・)
それからの僕は自分で言うのもなんですが、全てに対して前向きに考えるようになり何に対しても全力で取り組むようになってました。
とにかく仕事はがむしゃらにやってましたね(~_~;)そのおかげか分かりませんが、いつの間にか人を任せられる立場になっていました。
心身ともに充実した30代を向かえたとき 新たに出会ったのが、今の職場のスタッフ達でした。
その時の僕は 20代の様々な経験から自分なりの間違いのない法則のようなものを確信しつつある時でしたので、
どうすれば自分の思うようになる(例えば仕事で成果を出す)か見えていました。
ただ、やはり人との係わり合いを避けてきた報いでしょうか、なかなかスタッフとのコミュニケーションがうまくいきませんでしたね(~_~;)
そんな僕を助けてくれた一人のスタッフがいました。
彼は僕より8歳も若いんですが非常に良く人を観察するひとでとにかく僕の苦手なコミュニケーション能力に非常に優れた人材です。
彼を通して人はつくづく経験して学習した事がその人の人格に大きく影響してくるんだなとあらてめて思い知らされましたね(~_~;)
彼のおかげで僕の苦手とする穴を埋めてもらいその後の仕事が非常にスムーズに行き、
また僕自身も自分の気持ちを素直に表現できるようになっていきました。
もう一人僕を救ってくれたスタッフがいるんですけどそのスタッフはその彼よりさらに8歳若い、つまり僕より16歳も若いスタッフですね(~_~;)
彼もまた年齢に似合わず人生経験豊富なヤツでして人を理解する能力に非常に長けた人材です。
ともかくこの2人から非常に多くのコトを学んだおかげで、僕自身も本当の意味で人を理解したいと思う気持ちが強くなっていき
ひいては今まで理解しづらかった他のスタッフ達の気持ちを少しでも理解できつつあるよになってきたかな?むーちゃん、あつろーよっ!
ともかく今のスタッフ達のおかげで自分のやるべき事、またやらなければならない事がはっきりした事だけは確かで
僕は初めて心底自分以外の為に何かをやり遂げようという気持ちになれましたね(^^)
そんな意味で今の職場のスタッフ達には本当に感謝しています。
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〜これからの自分の人生〜
ここまで長いプロフィールを読んでいただいた方ありがとうございますm(__)m
途中でいやになった方もおられるかと思いますが(~_~;)
ともかく今までは大体こんな感じです(~_~;)これからも楽しく釣りと関わって行きたいと思ってます
プロフィールはまた思いついたら書き足していくつもりです
仕事を通して出会った大切な友達「むーちゃん」です(^^) 見た目遊び人中身は誰よりも熱い男
「アツロー」くん やんちゃな弟。若いのに妙に大人なヤツ。
ちなみにこの二人、めっちゃ仲いいです。 ちょっと妬けるなぁ(~_~;)
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